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こんなに違う!フォースブレイクとアンルシアの耐性ダウン攻撃

      2015/02/07

 - 戦闘の仕組み


敵の耐性を下げる2つの方法。成功すると同じマークが付きますが、効果は違いました。

フォースブレイク

魔法戦士がフォースのスキルポイント130で修得。敵の全属性耐性を-100%する効果を持ちます。全属性というのは炎氷光風土雷闇の7属性。但し元々弱点の場合は2倍が最高になります。効果は30秒。詳細はフォースとフォースブレイクの仕組み(極限) をご覧ください。


アンルシアの耐性ダウン攻撃

アンルシアは「闘志」のスキルを上げると「攻撃時25%で耐性ダウン」を覚えます。攻撃するたびに敵の耐性を下げるという効果なのですが、同じく闘志で取れる「ときどき2回行動」やはやぶさの剣による2撃目でも発動するので、高頻度で敵の耐性が下がります。

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このスキル自体は取ってる人は多いと思うのですが、ちゃんと測定してみたら、フォースブレイクと違って1つの耐性を-50%する という効果のようです。効果は30秒。単純に考えたらダメージ1.0倍だったものが1.5倍になる計算。フォースブレイクほどではないんですね。

攻撃時25%というのは、7つの属性それぞれ25%ずつ発動する気がしてますが、そちらは僕はよく分かっていません。アンルシアを自分で操作できないので、調査しにくいんですよね…。

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