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キラキラ拾いで時給換算7~10万ゴールド

      2015/11/28

 - 金策


金策シリーズ、今回はキラキラ拾いです。新情報ではなく、キラキラ拾いを知らない方に向けた紹介記事です。

キラキラ拾いとは

キラキラ拾いというのは、地面に落ちているアイテム(光っている)を採集していきバザーに売る金策。Ver1.0→1.1のアップデートの時に拾える数が減ってすっかり影を潜めていましたが、レンダーシア限定で拾える「妖精の綿花」などが高値で売れることで再び注目を集め、Ver2.3で手に入る「飛竜」に乗ることで大幅に短い時間での採集が可能になったことでさらに人気が出てきています。


採集の集約は妖精の綿花。バザーで1個約2000Gで売れます。マデュライトや魔法の樹木はそれに比べると安いです。

妖精の綿花拾いの概要

レンダーシアには全部で18個の「必ず妖精の綿花が落ちている場所」があります。内訳は真偽ロヴォス高地に7個ずつと、真偽メルサンディのさびれたほこらに1個ずつ、真偽レビュール北に1個ずつ。(2月5日の攻略本にはすべてのキラキラで何が採れるかが載っています)

18個全部取ると30分程度かかりますが、飛竜の使える真地域を中心に絞って取る手もありますし、真ゼドラ周辺で洞くつの最奥以外の6個を10分程度で取る手もあります。いずれの場合も道中にマデュライトや魔法の樹木といった他のキラキラも落ちていて、慣れればざっくり時給に換算して7万~10万ゴールドくらいになります(コースにより異なります)。

僕は最近になって初めてやってみましたが、慣れないうちは飛竜で降りる場所が難しいです。最初は昼の時間帯に行った方が、景色がよく見えるのでやりやすいです。飛竜で降りる詳細な場所は、30分で綿花18個を拾う方法/フィルモのモさんを参考にさせて頂きました。また、妖精の綿花を拾いまくる/かりんなブログさんでは、極限のマップに追記する形で飛竜のルートが紹介されています。

利点と欠点

この金策の利点は、わずかな時間を利用して行えることです。使える時間に応じて拾う個数を変えれば良いわけですし、キラキラの前でログアウトしておけば一瞬ログインして拾ってすぐログアウトなんてこともOK。欠点は、キラキラは一度とると4時間復活しないことと、この金策はお金以外何も生まないことです。モンスター討伐隊なら名声、試練の門なら経験値、などなど大抵の金策は他に得られるものがありますが、キラキラ拾いは金策のみの効果になります。

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